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ワンピース第1020話のネタバレが公開されました。ヤマトは悪魔の実の能力を披露した後もカイドウとの戦いを続けます。一方、ロビンとブルックはブラックマリアと交戦します。ブラックマリアはサンジの涙ながらの助けを求める声を嘲笑します。ロビンはサンジにはその意味が分からないと反論します。モモの助はルフィと再会し、ルフィはモモの助に鬼ヶ島へ連れて行ってほしいと頼みます。 ワンピース第1020話ネタバレ: ヤマトの悪魔の実はイヌイヌの実、幻獣種:大口神神(ワノ国の守護神)です。 カイドウは当初ヤマトにワノ国を管理させ、武器の製造を続けさせるつもりだったが、ヤマトはおでんの遺志を継いでワノ国を解放して開国することだけを望んでいた。 ヤマトは新たな技「鬼殺の氷牙」を使い、カイドウの熱ブレスと衝突する炎を放った。 ロビンはブラックマリアが作り出した幻影を目撃した。そこにはオルビア、クローバー教授、そしてソールの姿があった。しかし、ロビンは騙されず、直接攻撃を仕掛け、幻影を消滅させた。幻影の中にいた3人は、ブラックマリアが「幻影の霧」を使って変装させたブラックマリアの部下だった。 ロビンはブルックに、なぜ幻覚にまったく影響されないのかと尋ねました。ブルックは、50年間も魔の三角地帯の霧の中で過ごし、幻覚をよく見ていたため、こうした小技はまったく効果がないと答えました。 ウィーリー・ディセントは実はブラックマリアの部下。「パグスマイル」を食べて人面犬に変身した。 ブラックマリアは涙ながらに助けを求めるサンジを嘲笑した。ロビンは「サンジは優しい人だ。彼が私に頼る意味なんて知る必要はない。彼は海賊王の翼なのだ!」と宣言し、「ジャイアント・ブロッサム」を発動し、背後に巨大なロビンを出現させた。一方、ブルックは手下どもを一掃しに向かった。 モモの助とルフィはトカゲ港で出会う。ルフィはハートの海賊団の食料をすべて食べ尽くしたが、それでもまだ足りず、動けないままだった。錦えもんと菊の窮状に心を痛めるモモの助に、ルフィは「お前は海軍大将だ。その話は後でしよう」と告げる。 ルフィは、モモの助が龍に変身して鬼ヶ島まで飛んでほしいと思っています。 |