|
本日、マーベルと円谷プロダクションは公式Twitterアカウントで、2019年の東京コミコンで協力し、2020年に全く新しいウルトラマンのコミックとグラフィックノベルをリリースすると発表した。 マーベル・コミック編集長のCB・セブルスキー氏は、マーベルと同様に、『ウルトラマン』も現実世界を舞台にした壮大な物語で世代を超えて人々を魅了し、今もなお愛され続ける名作であると述べました。マーベルは来年、『ウルトラマン』の新たな章を描けることを楽しみにしています。 円谷プロの塚越隆行社長は、マーベルと提携してウルトラマンシリーズの新たなストーリーを探求、創造し、世界中のマーベルとウルトラマンのファンにお届けできることを嬉しく思うと述べた。 漫画のストーリーと制作チームの詳細については後日お知らせします。 |