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先日、日本の投票サイト「キャラペディア」が2018年版の人気漫画家ランキングを発表し、『銀魂』の作者・空知英秋が1位に輝きました。2015年のランキング初版以来、4年連続で1位を獲得しています。
括弧内の数字は2017年のランキングを表します。 『東京喰種トーキョーグール』もテレビアニメの放映により人気を博し、尾田先生の『ワンピース』とランキングが入れ替わりました。古舘春一と枢やなは今回は不運にもトップ10圏外となりましたが、『七つの大罪』の作者である鈴木央は18位と安定しています。 その他、注目作家としては、富樫義博、高橋留美子、鳥山明が挙げられます。いずれもランキングを大幅に伸ばし、トップ10入りを果たしました。10位から20位にランクインした残りの作家は、前回ランキング外だった作家がほとんどでしたが、今回も人気が高まり、トップ20入りを果たしました。 |
空知ゴリラが1万人が選ぶ「最も好きな漫画家」投票で4連覇。
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