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人気漫画『HUNTER×HUNTER』の作者、冨樫義博氏が腰の怪我に苦しんでいるとのこと。先日、自身のTwitterで近況を簡潔に報告しました。症状は改善しておらず、治療とリハビリにはまだまだ時間が必要だとのことですが、それでもゆっくりとではありますが、着実に作品の制作を進めています。 8月12日: 症状は改善せず、治療とリハビリに多くの時間を費やさなければなりませんでした。 第399号は背景エフェクトデザイン進行中です… 8月13日: 一歩前進しました。 右手はまだ痛みます。 以前、冨樫義博画業35周年記念原画展「冨樫義博展 -PUZZLE-」の開催が決定した際に、腰痛のため2年以上椅子に座って絵を描くことができず、今では座って創作することが不可能になったと綴った手紙を寄せてくれた。さらに、手紙を書く2週間前にはトイレの後も体を拭くことができず、すぐにシャワーを浴びざるを得ない状況に陥り、多くの動作に普段の3~5倍の時間を要している。 冨樫義博画業35周年記念原画展「冨樫義博展 -PUZZLE-」が、10月28日から1月9日まで東京・有楽町で開催されることが発表された。同展では、『HUNTER×HUNTER』『幽☆遊☆白書』『レベルE』など、人気マンガ作品350点以上が展示される。 |
富樫義博氏は「症状は改善しておらず、治療にはまだかなりの時間が必要である」と現状を改めて強調した。
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