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映画『ドラゴンボール超』は、本日(5月18日)の予告編公開に続き、悟空、ベジータ、ピッコロといった主要キャラクターのキャラクターデザインを公開しました。デザインはレトロな雰囲気で、往年のドラゴンボールシリーズを彷彿とさせます。悟空とベジータの超サイヤ人形態でさえ、通常の超サイヤ人1の姿であり、本作では過去の作品で見られたような様々な進化形態が登場しないことを示唆しています。これは嬉しい変化と言えるでしょう。 すでに公開されている公式情報によると、映画『ドラゴンボール超』は力の大会後の世界を舞台に、「サイヤ人の起源」に焦点が当てられているとのこと。予告編では、緑色(?)のオーラをまとった強敵と悟空が戦う姿も公開されています。しかし、悟空は通常の姿で登場しており、真の闘いこそが本作の核となることが示唆されています。映画『ドラゴンボール超』は12月14日に日本で公開されます。どうぞお楽しみに! さらに詳しい情報については、「ドラゴンボール スーパー」セクションをご覧ください。 |
シンプルながらも非常にクールな印象の映画『ドラゴンボール超』のキャラクターデザインが公開された。
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