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『時をかける少女』などの名作劇場アニメを手掛けた細田守監督が、7月20日に新作『未来のミライ』を公開します。同時に、細田監督自らが執筆した同名小説が6月15日より刊行されます。 細田守原作『未来』の小説版が、角川文庫各社より6月15日より刊行されることが発表され、早くも表紙が公開された。とある街の片隅に住む小さな家庭で、甘やかされて育った4歳の少年「キミ」には、生まれたばかりの妹がいた。ところが、両親の愛情をすべて妹に奪われてしまい、キミは混乱してしまう。そんなキミは、未来から来た妹「ミライ」と出会い、不思議な兄弟姉妹が織りなす物語が始まる。 |
アニメ映画『未来のミライ』が細田守監督自身の書き下ろし小説として映画化される。
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