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東映は本日(3月18日)、東映ウェブサイトへの不正アクセスが確認されたため、4月22日公開を予定しておりましたドラゴンボール超最新作『ドラゴンボール超 スーパーヒーローズ』の公開を延期することを発表しました。新たな公開日につきましては、後日改めてお知らせいたします。ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。 鳥山明監督が、キャラクターデザイン・ストーリー構成・脚本を手掛け、自身史上最多の力作となる劇場アニメ『ドラゴンボール超 スーパーヒーローズ』。物語は、悟空によって壊滅させられた悪の組織「レッドリボン軍」の意志を受け継いだ、最強の人造人間「ガンマ1号」と「ガンマ2号」の誕生を軸に展開する。彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロや悟飯たちに襲い掛かる。「新生レッドリボン軍」の目的とは?迫り来る危機を前に、スーパーヒーローたちよ、目覚めよ! |
劇場版映画「ドラゴンボール超 スーパーヒーローズ」は、東映のウェブサイトが不正にハッキングされ、制作が困難になったため、公開が延期された。
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