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DCと講談社が共同で展開するグルメをテーマとした新作マンガ『SUPERMAN vs. ミール』第2巻の表紙が公開された。スーパーマンに加え、バットマンも登場。食は欠かせないが、二人のキャラクターの登場はなかなかの物議を醸している。 「スーパーヒーローだってお腹は空くものさ。」この物語は、地球最強の男、スーパーマンの日々の楽しみが日本でのランチであるところから始まります。超人的な聴力でお腹が鳴ると、路地裏でスーツを脱ぎ捨て、日本食レストランへと飛び立ちます。ヒートビームで小さな鍋の混ぜご飯を温め、牛肉と豚肉を混ぜ合わせ、天ぷら丼の具材をジャスティス・リーグ風に組み合わせます。ランチタイムのスーパーマンは、まさに型破り! 『SUPERMAN vs. ミール ~スーパーマンのひとりごはん~』は、『バットマン ジャスティス・バスター』『ジョーカー』に続く、DCコミックスと講談社「イブニング」のコラボ連載第3弾。原作は宮川サトシ氏(代表作:『ジョーカー』、『宇宙戦艦ティラミス』)、作画は北郷快氏(代表作:『この優しさを忘れない』)が手掛けています。 |
DC の新しいフードコミック「スーパーマン vs. ミール: スーパーマンのソロミール」第 2 巻の表紙が公開され、バットマンとたこ焼きが描かれている。
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