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速報です!8月25日(木)、中国本土初となるモビルスーツプラモデル「ガンプラ」シリーズをテーマとしたガンダムベース「THE GUNDAM BASE SHANGHAI(ガンダムベース上海)」がオープンいたします。上海浦東新区陸家嘴正大広場5階に位置するこの旗艦店は、バンダイ玩具(深圳)有限公司が運営し、午前10時から午後10時まで営業いたします。ご興味のあるファンの皆様、ぜひご来店いただき、お買い求めください。 ガンダムベースは、ガンプラをテーマとした公式フラッグシップストアで、誰もがガンプラを存分に体験でき、オフラインでも購入できる環境を提供しています。2017年に東京店をオープンして以来、現在では世界12店舗を展開しています。 ガンプラは世界的に人気があり、特にアジアでは人気です。1980年から38年間で、バンダイはガンプラの売上高が8億円を超え、模型史上最も売れている、最も人気のある商品となっています。そしてこの度、ガンダムベースがついに中国本土に進出します。中国本土初のガンダムベースとして、中国のガンダムファンが模型を購入しやすくなるだけでなく、より幅広い層にガンダムを知ってもらう機会を提供します。上海ガンダムベースに展示されているガンプラのほとんどは、ベース限定品です。多くの日本のオリジナルガンダムベース限定商品は、中国本土では上海正大旗艦店でしか購入できません。現在、アパレルやバッジなど約90種類の商品を展示しています。 今回、「ガンダムベース」が中国本土に上陸。上海市浦東の賑やかな陸家嘴エリアを拠点に、中国全土のファンに最新かつ最も充実したガンダム情報と体験を提供します。「ガンダムベース上海」では、ガンプラ(ガンプラ)を購入・遊べるだけでなく、中国本土限定ガンプラ30体の展示・販売も実施。ご来場が難しい方は、公式サイトにて展示中のガンプラをご購入いただけます。ご来場予定の方は、上海地下鉄2号線「陸家嘴駅」下車、正大広場まで徒歩圏内です。 オフラインの旗艦店が本格的にオープンする一方で、ガンダムベースの公式サイト「GUNDAM.INFO」と公式WeChatアカウントでも、最新のガンダムニュースを消費者に提供し、「THE GUNDAM BASE SHANGHAI」に関する一連の情報を同時に展開し、中国本土のファンやプレイヤーにガンダムワールドの独特の魅力をより深く体験していただきます。 |