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『ジョジョの奇妙な冒険』の作者・荒木飛呂彦氏が描き下ろしたDIOの巨大原画は、特に目を引くデザインとなっている。

日本の著名な漫画家、荒木飛呂彦氏の原画展が開幕し、荒木氏自身が描いた高さ2メートルの巨大な原画12点が展示されている。作品には、歴代『ジョジョの奇妙な冒険』のキャラクターたちが勢揃い。それぞれのキャラクターが個性的なキャラクターで、目を離すことができない。特にDIOのデザインは印象的だが、荒木氏自身は「このDIOのデザインは少々失敗作だった」と語っている。荒木氏はこれらの巨大な原画と一緒に写真撮影にも応じており、60歳を目前に控えた荒木氏とは思えないほどだ。


DIOって本当に派手ですね!

ACG界でとても有名な中川翔子さんも荒木飛呂彦原画展を訪れ、巨大な原画の前でキャラクターのポーズをコスプレしたりと、なかなか面白かったです。