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岸本斉史氏を筆頭に、数人の漫画家が「ドラゴンボール」の表紙を描き直した。

8月4日発売の『桜木ジャンプ』9月号では、公式サイトにて鳥山明先生の漫画『ドラゴンボール』の表紙イラストを複数の漫画家に描き下ろしてもらう企画が行われました。第一弾として、岸本斉史先生による『ドラゴンボール』11巻表紙イラスト(悟空とウーロン)が描かれました。この描き下ろしイラストは、岸本先生の解説とともに『桜木ジャンプ』裏表紙に掲載されます。

著名漫画家がドラゴンボールの表紙を描き直すこのプロジェクトでは、集英社所属の多くの著名漫画家の方々にドラゴンボール全巻の表紙を描き直していただきます。ドラゴンボールは全42巻なので、42名の漫画家の方々がそれぞれ異なる作風でドラゴンボールの表紙を描いてくれることになり、とても楽しみです。