|
横浜で建設中の実物大可動ガンダム「1/1スケール RX-78-2 ガンダム」は、先日、頭部組立式を終え、ついにガンダムの頭部が無事に取り付けられました。高さ18メートルの実物大可動ガンダムは、今後最終試験段階に入り、2020年10月に横浜・山下ふ頭で一般公開される予定です。来場者は正面から見るだけでなく、高さ15メートルから18メートルの展望台に登って間近で眺めることもできます。 横浜に展示されている1/1スケールのRX-78-2ガンダムは、全高約18メートル、24個の可動関節を備え、重量は約25トン。鉄骨製の防護構造で囲まれており、「歩行」が可能になっているという。これまでの映像ではいくつかの動きが披露されているものの、実際に歩く姿はまだ見られず、今後の展開が待ち遠しい。 |
日本の18メートルの機動戦士ガンダムが「頭装着式」を終え、今年後半に一般公開される。
関連するおすすめ記事
-
七つの大罪 第289話 見せびらかしの法則は敗北に繋がる - 指に刺されて瀕死の状態。
-
ネットユーザーらは、『進撃の巨人』のリヴァイのフィギュアの顔の描写が下手で、『ギャグマンガ日和』の登場人物に似ていると批判している。
-
2019年公開のワンピース映画の中国語版予告編が公開され、香港では8月22日に初公開される。
-
『アサシン クリード: ダイナスティ』コミックシリーズが終了。作者の徐賢哲が創作のインスピレーションについて語る。
-
ついにキュートなキスシーンが到着!ビリビリ動画で「Lycoris」の輸入が決定しました。
-
『ロード オブ ヴァーミリオン』のテレビアニメ化が7月に開始予定で、実写アイドルが声優に加わる。